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2017年

1月

14日

今日、明日は全国的に雪!

今日、明日は日本全国雪だそうだ。

テレビで盛んに雪の積もる深さを放送している。

東海地方も予想70cmとか・・・。

しかし、周りの人は伊勢には雪は降らないさ・・・。とか、

ほかの地域の人はみなさん大変そうね・・・。とか

テレビに釘付けになるのは旅館を営む者として当然であろう、と。

無事、ご旅行が楽しく過ごされることを祈るだけです。

当館の玄関も、いつもは明るいはずなのに雪が降るような暗さである。

 

 

 

 

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2017年

1月

11日

今月のひと品

伊勢志摩の魚介類です。

時にはこのような物もあります。

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2017年

1月

11日

今日から寒波

今日は非常に寒い。

今日のお客様が寒くないように加湿器やら、廊下の暖房を高温で入れる。

伊勢地方はあまり寒くはならないのに・・・これも地球温暖化のせいだろうか?

とにかく、暖かくしよう。

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2017年

1月

06日

今日から寒い

今日は寒くて仕事がはかどらない。

ウーーンと唸ってしまう。

全国的に今年一番の寒さだという。

みなさ~~~ん、寒さに負けずに頑張ろう!!

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2017年

1月

01日

新年あけましておめでとうございます

元旦早々、良いお天気に恵まれ素晴らしいお正月を迎えることが出来ました。

今年は何故か、お若いお客様が多くお泊まりになられました。

美男美女が目立ちました。最近は皆さんイケメンやら国民的美少女やら・・・。

昔と随分変わりましたね。

そして、仲の良いご家族と・・・。

今年も皆様にとって良いお年でありますようお祈り申し上げます。

2016年

12月

26日

今年も残りわずかになりました。

いろいろありましたね~。私もみなさんもですが・・・。

何故、年の瀬になるとこうも落ち着かないのでしょうか?

年が変わると安心するのか、それとも一段落するのか、気持ちが全然違ってくる。

来年も良い年になるようにと、毎年言っている。

 

世界中の人が平和であってほしい。

そんなことを、つい、思ってしまう。

2016年

7月

09日

二見興玉神社がある夫婦岩(めおといわ)の前の海で6月、恒例の「夏至祭」が行われます。

ふんどし姿の男性と白装束姿の女性とで 毎年一般の参加者も交えて300人以上が参加する夏至祭を海の中でみそぎを行い日の出時刻に一斉に海に入ります。

 6月1日~7月初めごろの約30日間同神社の海岸に浮かぶ夫婦岩の中央に朝日と富士山が重なるため、多くのカメラマンが詰めかけます。

この写真は数年前に撮ったものですが、印象深く今でもはっきりと覚えております。

とっておきのお気に入りを皆様にもご覧いただきたく思います。

2016年

7月

09日

神宮参拝の詩

暑い暑い

 

耳の横から流れる汗

 

ハンカチで拭いながら

 

無言で砂利道を歩く

 

もうすぐもうすぐで

 

神宮に参拝出来る

 

苦労して行くのが良い

 

困難であればある程

 

気持ちが伝わる

 

皆様、夏の参拝ご苦労様です。

 

 

2016年

7月

07日

二見浦

夫婦岩は古来より日の出遙拝所として知られてきました。

沖合約700m先には猿田彦大神縁りの興玉神石(霊石)が鎮まり、

そこは降臨する神の依り代であり、常世の国から神が寄りつく聖なる処と言われてきました。

 

夫婦岩はこの興玉神石と日の出を遙拝する鳥居とみなされています。

毎年、5月5日・9月5日・12月中旬土日曜日に大注連縄張神事が行われます。

 

・5~7月、夫婦岩の間から日の出を見ることが出来ます。

・秋~冬には夫婦岩の間から満月を見ることが出来ます。

2016年

7月

01日

朝熊岳金剛證寺 伊勢神宮の鬼門を守る寺

昔より伊勢神宮の鬼門を守る寺として、神宮の奥之院ともいわれ
「お伊勢参らば朝熊をかけよ、朝熊かけねば片参り」と伊勢音頭の俗謡にも唄われている。

日本三大虚空蔵菩薩の第一位として広大無辺な福徳・威徳・智徳の
三徳を有する仏様であります。

朝熊岳金剛證寺は伊勢志摩スカイライン(有料道路)の山頂付近にあります。

2016年

6月

30日

第64回伊勢神宮奉納全国花火大会は三重県内3位の人気の高い花火大会です。

開催日時:2016年7月16日(土) 19:20~21:15

場所:三重県伊勢市中島 宮川河畔(度会橋上流)

 

駐車場:2000台会場周辺に有料駐車場 1000円/1回

問い合わせ先:0596-21-5542 0596-21-5542

                   伊勢神宮奉納全国花火大会委員会事務局

                     (伊勢市産業観光部観光振興課内)

有料席:6人用桟敷席:1万5000円、4人用桟敷席:1万円、

          2人用桟敷席:6000円、個人用自由席:1500円。 

2016年

6月

23日

常典御饌

日別朝夕大御饌祭を毎日行っている。

 

■朝・夕
日別朝夕大御饌祭は、朝と夕の二度、外宮の御饌殿で御飯、御水、御塩などを天照大御神に奉り、「国安かれ、民安かれ」との祈りと感謝を捧げるお祭りで、外宮の御鎮座以来、約1500年間つづけられています。

2016年

6月

22日

平安末期のさすらいの歌僧、西行が伊勢神宮に参拝された時の歌

なにごとの おはしますをば  しらねども

かたじけなさに なみだこぼるる

 

<西行法師> 本名佐藤義清(のりきよ)。

 

この歌は、西行さんが「伊勢神宮」に参拝された時の歌です。

伊勢神宮の神さびた神秘の杜の雰囲気に深く感動し、かつ驚き静寂の中に凛とした目には見えないもの、耳にも聞こえない不可思議な力に深く胸を打たれた。その時の気持ちを詠んだと言われています。

2016年

6月

21日

ニ拝二拍手一拝の作法で参拝する

内宮には、五十鈴川の清流にかかる宇治橋を渡って入る。

正宮では外玉垣南御門の白絹の御幌の前へ進み出て、ニ拝二拍手一拝の作法で参拝する。

域内にある別宮は荒祭宮(あらまつりのみや)と風日祈宮(かざひのみのみや)。

参拝時間は外宮、内宮ともに6~8月は午前5時~午後7時。

2016年

6月

20日

外宮(豊受大神宮)→内宮(皇大神宮)の順に参拝する

伊勢神宮には「外宮先祭(せんさい)」のしきたりが有り、外宮(豊受大神宮)→内宮(皇大神宮)の順に参拝する。

外宮はJR・近鉄の伊勢市駅から徒歩10分弱。毎日朝夕の2度、天照大神をはじめとする神々に大御饌(食事)を供える「日別朝夕大御饌祭」が続けられている。

(神宮司庁:0596-24-1111)